真実は損するオール電化住宅

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真実は損するオール電化住宅真実は損するオール電化住宅
1050円(税込)
あま〜いワナと、にが〜い現実 著者:船瀬俊介出版社:三五館サイズ:単行本ページ数:93p発行年月:2009年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「危険」「割高」「不便」…なのになぜか大人気。300万世帯突破、理想の暮らしのはずなのに…。オール電化住宅の宣伝文句の裏側、ここが知りたい。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 300万世帯がだまされた「オール電化」(「オール電化おトク!」広告は真っ赤なウソ─公取委、九電パンフに「排除命令」のお灸/「エコキュート」「IH」はおトク!って言うけれど…─比較グラフにだまされるな! ほか)/第2章 ホントはあぶない!IHの電磁波!(読んだ!『やっぱりあぶない、IH調理器』─発ガン24倍リスクの“ガン増殖装置”/わざわざ「あぶない」電磁波を浴びせるIHのしくみ─火をつかわずに金属のナベが熱くなるワケ ほか)/第3章 危険・不便・割高が、オール電化の正体だった!(IH火災を「初めて知った!」53%─高温で油が発火し、炎が燃え上がる/「火をつかわない」のに起こるIHヤケド─「炎が見えないから」安心してヤケドする ほか)/第4章 「地球環境のためにオール電化」は大まちがい(「オール電化住宅」は温暖化を加速する─政府、電力会社、メーカーのサギ犯罪/「オール電化住宅」のCO2排出は25%も増える─電力会社のエコ・キャンペーンの化けの皮 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)船瀬俊介(フナセシュンスケ)1950年、福岡県田川市生まれ。食品・健康・環境問題に取り組むジャーナリスト。1990年代のはじめから「電磁波問題」が21世紀の新たな公害になると予見し、取材を開始。その成果は、IH調理器の危険性について強く警告した『やっぱりあぶない、IH調理器』(2005年3月)に結実し、同書はベストセラーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 建築学> 建築
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