41790円(税込)
どら猫2 ☆ 特 長 ☆ ・30コマ/秒 のスムーズ映像を20秒間記録・衝撃の種類を2種類に分けて記録、さらに手動での記録にも対応・記録を開始する衝撃の強さを10段階で設定可能・標準添付のCFカード(128MB)で最大12件のデータ記録可能 (直近の)・大きな衝撃にも耐えるマグネシウム合金を筐体に採用・万が一、大きな衝撃で電源が途絶えてもその瞬間のデータは記録・設置は本体をルームミラーの裏のフロントガラスに貼り付け、 電源をシガーライターソケットに挿すだけ・ビューワーソフトはCFカードに内蔵、インストールせずに使用可能・30万画素CMOSカラーセンサー・記録画像は、640×400ピクセル・広角レンズ採用で、横方向107度、縦方向79度 どら猫2 製品スペック ・外形寸法 110(W)×80(D)×38(H)mm・重量 110g ※1・撮影素子 CMOSカラー・水平画角 107度・垂直画角 79度・画素数 30万画素・有効画像サイズ 640×400・電源電圧 DC12/24V ※2・記録メディア CFカード128MB・記録トリガー 加速度、録画ボタン・画像記録データ 30fps 20秒※1 どら猫本体のみの重量になります。 CFカード、ケーブル類の重量は含まれておりません。※2 一部シガープラグから電源供給できない車両もございます。 どら猫VIEWE 動作環境 OSWindows2000, WindowsXP (home, Pro),Windows Vista(Home Basic, Home Premium, Business, Ultimate) ※32bit/64bit CPUOSが快適に動作するために必要なCPU メモリOSが快適に動作するために必要なメモリ その他CFカードが挿入できること (CFカードリーダーは本製品に付属していません。 お客様にてCFカードリーダーをご購入ください) ※OSはいずれも日本語版のみの対応となります。 ※CPUやメモリの状況によっては映像の再生速度が遅くなることがあります。 どら猫2は事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画するドライブレコーダーと言われる機器です。1秒間にテレビと同等のフレーム(30画像)を事故の瞬間から前後20秒間録画することができます。 事故を起こした時に、目撃者がいるとは限りませんし、当事者同士でも食い違った部分が多く発生します。 そのような時に参考資料としてどら猫2で録画した事故状況が、あいまいな部分を回避できるツールとなります。 例えば交差点での事故の場合、どちらが信号を守っていたか、優先道路はどちらだったか、交差点での見通し状況はどうだったかなども画像から判断できる材料になります。 また自分の前の車が事故を起こした場合、直後に手動トリガーを押すことにより事故状況を録画してあげることもできます。 ドライブレコーダー どら猫2を取付けるときの注意
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]ジャパンネット銀行
