46800円(税込)
どら猫2とは…!?事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画するドライブレコーダーと言われる機器になります。1秒当たり30フレーム(30画像)を20秒記録します。※テレビと同等のフレーム数です。 事故を起こした場合必ず目撃者がいるとは限りませんし、当事者同士でも食い違った部分が多く発生し得ます。そのような時に参考資料としてどら猫2で録画した事故状況があいまいな部分を回避できるツールとなるでしょう。例えば交差点での事故の場合どちらが信号を守っていたか、優先道路はどちらだったか、交差点での見通し状況はどうだったかなども画像から判断できるひとつの材料になります。 また自分の車の前の車が事故を起こした場合直後に手動トリガーを押すことにより事故状況を録画してあげることも可能です。事故の前後20秒を録画車の衝撃を感知して映像を録画毎秒30コマのスムーズは映像万が一の辞お発生時の状況を明確化フロントガラスに簡単取付パソコンにて映像を閲覧する(CFカード内にビューワーソフト付属) 主な特徴 ・30コマ/秒 のスムーズ映像を20秒間記録 ・衝撃の種類を2種類に分けて記録、さらに手動での記録にも対応 ・記録を開始する衝撃の強さを10段階で設定可能 ・標準添付のCFカード(128MB)で最大12件のデータ記録可能 (直近の) ・大きな衝撃にも耐えるマグネシウム合金を筐体に採用 ・万が一、大きな衝撃で電源が途絶えてもその瞬間のデータは記録 ・設置は本体をルームミラーの裏のフロントガラスに貼り付け、 電源をシガーライターソケットに挿すだけ ・ビューワーソフトはCFカードに内蔵、インストールせずに使用可能 ・30万画素CMOSカラーセンサー ・記録画像は、640×400ピクセル ・広角レンズ採用で、横方向107度、縦方向79度 本体スペック ・外形寸法 110(W)×80(D)×38(H)mm ・重量 110g ※1 ・撮影素子 CMOSカラー ・水平画角 107度 ・垂直画角 79度 ・画素数 30万画素 ・有効画像サイズ 640×400 ・電源電圧 DC12/24V ※2 ・記録メディア CFカード128MB ・記録トリガー 加速度、録画ボタン ・画像記録データ 30fps 20秒 どら猫Viewer(付属ソフト)仕様 ・稼動条件 OS Windows2000.WindowsXP (home.Pro) Celeron 2GHz以上推奨 メモリ 256MB以上推奨 CFカードリーダーライター ※1 どら猫本体のみの重量になります。 CFカード、ケーブル類の重量は含まれておりません。※2 一部シガープラグから電源供給できない車両もございます。本製品にCFカードリーダーライターは付属しておりません。お客様にてCFカードリーダーライターをご購入ください。
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]楽天
