コムテック カーレーダーBF-410SRV(レーダー探知機)16590円(税込)
鮮明なブルー液晶ディスプレイサンバイザー取付対応モデル! 本製品は通常(無警報時)の液晶バックライト色はブルー※1、警告時は橙色画面 を表示します。 ※1 シガープラグコード接続時のみバックライトが常時点灯します。 ※本製品の画像は全てイメージです。撮影、ディスプレイにより実際の製品とは異なる場合があります。 現在の時刻を24時間表示します。また電波時計機能搭載で1日に3回、自動で時刻のずれを電波を受信して修正します。 ※時刻設定後、最初にAM1:00に電波を受信しAM2:00とAM3:00に再度受信を行います。 ◆電波時計とは 現在の時刻を24時間表示します。また電波時計機能搭載で1日に3回、自動で時刻のずれを電波を受信して修正します。 10万年に1秒の誤差しか生じないとされている原子時計をもとに正確な時刻情報(日本標準時)をのせた長波標準電波(JJY)を「おおたかどや山標準電波送信所」(40KHz)と「はがね山標準電波送信所」(60KHz)の2局より受信しやすい方を自動的に選択し受信することにより、正しい時刻を表示する時計です。条件の良い時は、送信所から約1000km離れた場所でも受信できる可能性がありますが、基本的に500km越えると電波が弱くなりますので受信しにくくなることがあります。 ※本製品の電波時計受信機能で正確な電波を受信するには、電波の受信しやすい場所に取付け車を駐停車させて下さい。以下のような場所、状態では電波の受信はできません。 ・マンションやビルなどの谷間など ・高圧線、架線の近く ・本製品の使用中、操作中、又は車の移動中 ・電波障害の起きる場所(工事現場、空港、交通量の多い場所) ・電波の受信範囲以外の場所。 また受信範囲内であっても、地形や建物の影響を受けたり、季節や天候、使用場所、時間帯(昼/夜)など、その他の原因によって受信できないことがあります。 ◆おまかせ機能 一般的によく使用する機能をスイッチひとつで簡単に自動設定できる「おまかせモード」と全ての設定をON又はHIに設定する「オールONモード」を採用しています。「おまかせモード」の設定内容は下記のとおりです。(カーロケ、取締り連絡無線 350.1MHz、署活系、デジタル、取締特小無線は全てHI、ASC機能、LSC機能はON、ロードセレクトはオールモード、警報アラームは電子音に設定されます。それ以外は全てオフに設定されます。(マニュアルで設定する「マニュアルモード」もあります。) ◆カーロケ/デジタル/ワイド無線遠近識別警報 カーロケーター無線とデジタル無線、ワイド無線は発信元の接近による識別警報が可能です。 ◆カーロケ圏外警報 カーロケ無線は発信元が遠ざかったと判断した場合に圏外識別警報が可能です。 ◆12V連動機能 シガープラグ接続時、12V電源と連動して本体が確実にON/OFF作動する「12V連動モード」を採用。普段振動の多い地域で駐車する場合等にご使用下さい。 ◆パトロールエリア info 一定時間にカーロケ等の電波を連続で受信することで取締り(検問等)が行われている可能性が高いことをお知らせし事前に情報を知る事ができ、安全な回避を促します。 ◆ASC-V機能(受信感度自動設定) レーダー受信感度を自動で設定します。(LOW / HI / S-HI / HYPER の4段階) ◆LSC-V機能(ロースピード・キャンセラー) 車の振動を利用して低速時の不要な警告音をカットします。 ◆ローバッテリーサイン 内蔵電池が充電不足になるとアナウンスと表示部で自動的にお知らせ。 ◆テスト/ミュート機能 本機の警告音と表示を確認するためのTESTモードと受信中の警告音を消すミュート機能を採用。 ◆バッテリーチェック機能 内蔵電池の充電状態をアナウンスと表示で確認できます。 ◆オートディマー機能 太陽光の明るさと時刻によって本機のランプ(LED)と液晶バックライトの明るさを自動調整します。 ◆オートボリュームダウン機能 レーダー波を受信の後、約15秒後に自動的に警告音をダウンします 。 ◆Xバンド 現在行われているレーダー式取締り機の周波数(10.525GHz)です。ステルス式取締り、Hシステムにも使用しており、このXバンドの電波を受信し警報を行います。 ◆Kバンド 海外の取締り機で使用されている周波数(24.200GHz)です。現在の日本では使用されていませんが、将来的に導入される事を想定し、Kバンドの電波を受信し警報を行います。 ◆カーロケーターシステム受信 「無線自動車動態表示システム」といい、緊急車両に装備されたGPS受信機より算出した位置データ ーを無線で定期的(間欠)に車両管理センターへ送信するシステムです。緊急車両からの電波を受信し警報を行います。 ※一部地域又は、一部車両に装備されていない場合もあります。 ◆警察/消防ヘリテレ無線 「ヘリコプター画像伝送システム連絡無線」の略称で警察所属のヘリコプターから無線中継所に送信される無線通信のことです。主に事件・事故等の情報収集取締り等の時に上空と地上とで連絡を取るために使われています。本製品は警察所属のヘリコプターから無線中継所間の電波を受信し、音声とアラームで警報を行い、事件・事故等の情報を事前に知る事ができ安全な回避を促します。また、消防ヘリテレは火事等の事故処理や連絡用として使用しています。 ◆デジタル無線 各警察本部と緊急車両等とが交信を行う無線で、通話内容がデジタル化されており通 話内容を聞くこ とはできませんが159MHz〜160MHz帯で約53chの電波を受信し警報を行います。 ◆警察連絡用無線(350.1MHz) 速度違反取締りやシートベルト装着取締りで使用される連絡用無線(350.1MHz)です。一部では通話内容がデジタル化されており通話内容を聞くことはできませんが電波を受信するとノイズ状の再生音(アナログ電波は音声)を出力し、その後ボイス警報を行います。 ◆署活系無線 パトロール中の警察官が警察本部や他の警察官と交信を行う無線で、主に事件・事故の情報収集、取締り等に使われており、約134chの電波を受信し警報を行います。 ◆JH無線 JH(高速道路運営会社)が使用している業務連絡用無線です。主に渋滞や工事・事故情報等でパトロール車両と本部との連絡に使用している383MHz帯の4chを受信し、お知らせします。 ◆W.I.D.E(ワイド)無線 進行方向を16方位表示します。※ ◆取締特小無線 シートベルト、一旦停止など取締現場では普通350.1MHz無線を使用しますが取締の連絡用などに特定小電力無線を使用する場合があります。 ◆レッカー無線 東名、名神の一部高速道路や一部地域でレッカー業者が駐車違反や事故処理などの時に業務用無線として使用しています。 ◆新救急無線 救急車と消防本部の連絡用無線として使用しています。主に首都圏で使用されています。 ◆消防無線 消防車が消化活動中や移動時に連絡用として使用している無線です。 ●電源電圧 DC12v専用 ●最小消費電流10mA以下 ●最大消費電流 200mA ●受信周波数 Xバンド(10.525GHz)/ Kバンド(24.200GHz)/ 取締用連絡無線(350.1MHz)/ カーロケーターシステム(407MHz帯) / デジタル無線(159〜160MHz帯)/ 署活系(347MHz帯、361MHz帯)/ ワイド無線(336〜338MHz帯)/ 警察ヘリテレ無線(340MHz帯〜372MHz帯) / 消防ヘリテレ無線(382MHz帯〜383MHz帯)/ 取締特小無線(422MHz帯)/ レッカー無線(154MHz帯、465〜468MHz帯)/ 新救急無線(371MHz帯) / 消防無線(466MHz帯)/ JH無線(383MHz帯)/ 電波時計(40KHz、60KHz) ●受信方式 ダブルスーパーヘテロダイン ●検波方式 FMトラッキングタイムカウント方式 ●動作温度範囲 ー10℃〜60℃ ●本体サイズ 70(W)×106(L)×28.5(H)/mm(突起部除く) ●重量 152g(充電池含む)
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